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12月11日(金)
環境セミナー「森の機能と効用」に参加しました。

講師は北海道大学名誉教授で北海道のキノコの権威である五十嵐恒夫氏。

きのこは6000種類あって、そのうち名前のついているのは2000種類程度だそうです。
きのこは本当に奥深いことがわかりました。

キノコと森林の関わりについて楽しく学ぶことができました。


来年はもっと勉強して、きのこを採ってみようと思います。


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